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真似したい、アメリカ人のこんなところ ハエルンジャーの薄毛対策のススメ

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真似したい、アメリカ人のこんなところ

時間に追われがちで忙しい日本人には、アメリカ人はとても楽しそうに、のびのびと暮らしているように見えるのではないでしょうか。 そこで、今回は私個人の視点から見た「真似してみたい、アメリカ人のこんなところ」をテーマにお送りしたいと思います!

■ 遊ぶときは思いっきり楽しむ

仕事も一生懸命ですが、遊びも一生懸命です。 週末は小旅行に行ったり、家族総出でお買い物に行ったり、お庭でBBQをしたりetc・・・、家でボーっと過ごす人は少ないように思います。 イベントも大好きなので、特にハロウィンやクリスマスなどの大きな行事は、子供だけでなく大人も仮装して楽しんだり、家の内も外も豪華にデコレーションしたりと、日本人からしてみたら「大変そう」と思うことも、嬉しそうに取り組みます。

また、スポーツ観戦に行けば、ほとんどの人が応援するチームのユニフォームやキャップを着用して、駐車場ではビールを飲みながらBBQしたりと、試合前から大盛り上がり。 点が入れば見知らぬ人とハイタッチしたり、抱き合って喜んだり、相手チームに対して親指を下に突き立ててブーイングをしたり・・・。 スタジアムが引っ繰り返りそうになるくらい盛り上がります。 こんな風に他人の目を気にせず、大人でも遊ぶときには思いっきり遊ぶから、普段の仕事のストレスが上手く解消できるのではないでしょうか。


■ 早寝早起き、早朝出勤

アメリカにホームステイをしたことのある方の中には、あまりの就寝の早さにびっくりした人もいるのではないでしょうか。 アメリカ人のほとんどの人は早寝早起きのように思います。 例えば・・・夜の9時頃にはベッドに入って、次の日は6時前には起きて7時に出社。 そして5時には仕事を切り上げて真っ直ぐ帰宅、というライフスタイルは珍しくありません。 私も経験がありますが、日本では残業が当たり前の感覚なので、ついダラダラと毎晩遅くまで仕事をしてしまいますよね。 朝早くから仕事をすれば、ほとんど電話も入らないので、夜に残業するよりもはるかに仕事がはかどります。 また、早く帰宅すれば、その分家族と触れ合う時間や、リラックスできる時間が長くなるので、気持ちもゆったりするのではないでしょうか。

■ 普段から運動に心掛ける

肥満率が高いと言われているアメリカですが、普段からエクササイズを心掛けている人の割合は、日本より遥かに高いように感じます。 ピラティスやヨガのクラスは朝の6時から始まるスタジオも多く、一汗かいてから出勤する人も多いです。 ランチタイムや夕方のジムはサラリーマンやOLでごった返しますし、自転車通勤だけではなくランニング通勤、なんて人もいて、生活の中にエクササイズが上手く溶け込んでいるな、といつも感心します。 きっと汗をかいた分、ストレスも解消されているのではないでしょうか。 そんなことができるのも、そこかしこにジムがあり(会社やアパートメントに付いていることも)、家と会社の距離が短かったりと、条件が整っているということもあります。

ですが、電車通勤の人が多い日本では、アメリカ以上に生活とエクササイズを結び付けられると私は思います。 駅の階段はつま先で昇るとか、歩くときは背筋を伸ばして大またで歩く、電車に立って乗っているときは腹筋と体の軸を意識してみるなど、ストレスを感じやすい普段の通勤をぜひエクササイズタイムにして、楽しい時間にしてみましょう!

■ 褒め上手

アメリカ人は良いところを見つけるのがとても得意です。 例え全く知らない人でも、「このバッグ、とてもステキね!」とか、「あなたって、とってもカワイイわ!」とチャーミングだと感じるとすぐに褒めてくれます。 日本だと「あ、この人のこんなところ、ステキだな」と思っても、ついつい言い出さずに終わってしまいますが、いいな、と思ったことは伝えた方が相手も嬉しいはずです。 また、日本人はとても謙虚なので、褒められても「いえいえ、私なんて・・・」とつい否定しがちですが、こんな時はアメリカ的に「ありがとう!」と笑顔で応えると、褒めた人も気持ちが明るくなりますよ。

■ 何でも前向きにトライ

日本では挑戦したい気持ちがあっても「私なんて無理・・・」と思ったり、周りの目を気にして諦めてしまう人が多い傾向にあると思います。 逆にアメリカの人たちは自分の気持ちに正直で、無理に思えることでも可能性が0%でない限り、果敢に挑戦する人が多いように感じます。 これもアメリカのフロンティアスピリット(開拓者精神)から来るものではないでしょうか。

大分前のことですが、聴覚に障害のある女性がNFLチアリーダーとして活動していたことがありました。 恐らく、大体の人が「音楽が聞こえなかったら踊れないから、チアリーダーになりたいけれど諦める」と考えるかもしれません。 でも、彼女は「チアリーダーになりたい」という気持ちを大切にして、オーディションに挑戦し、結果的に合格を手に入れました。 障害を持つ彼女がチアリーダーに挑戦したこと、そして活躍している姿を見て、世の中のあらゆる人が励まされたことでしょう。 思っているだけで、挑戦しなければ、夢の実現どころか何も生まれません。 もし結果が伴わなかったとしても、失敗を反省すれば、成功へ一歩近づくことができます。 また、挑戦をするまでの過程は心や人生の糧となり、精神的にも成長ができるはず!

(引用元:役立つ髪の知識


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